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ズバリ簡単入力よりは「風」がいい。

ソースネクストから出ている「ズバリ簡単入力」のベースは Wnn(うんぬ)なのだそうで。で、自分の手の届く範囲でなるべく多くのIMEに対応しようということで買ってみました。

入力予測がかなり長い文字列までガンガン対応していくのは見ていて面白いのですが、基本の部分がちょっと古すぎる感じがして、かえってMS-IMEやATOKがよくできたソフトだと思い直したくらいです。基本の変換がへっぽこすぎるんですよ…

で、感想としては表題のとおり。ズバ簡を使うくらいなら風を使ってたほうがよほど幸せな感じです。

…ここで「ん?」と思ったあなたは鋭い人。繭姫以降では、お好みのかな入力法であなたも風使いになれるようになります。

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なるほど、それなら納得です

> 説明書その他を読む限りではないっぽいです。
ありがとうございます。ブログ上の使用感リポートをいくつか読んでから少しばかり気になっていたのですが「ないっぽい」なら納得です。
ズバリ簡単入力は、ユーザが自分で辞書を鍛えることで真価を発揮するソフトらしい、との思いが強くなってきました。
わたしの想像の域を出ませんが、すでにATOKやMS-IMEで鍛え抜いたユーザ辞書があるのでしたら それをズバリ簡単入力にインポートすることで より早く真価を発揮できるかも…。

> 初期状態で実際にいくつ入っているのか確認が不可能というのが謎
これは最近の傾向かもしれません。
ATOK 2005 もシステム単語(辞書にはじめから登録されている単語)を辞書ユーティリティで表示できなくなりました―以前のバージョンはできました―。
ATOK 2005でMS-IME風設定を選んだときの操作感が従来以上に本物のMS-IMEに近づいたのはいいんですが、システム単語を表示できないことまでMS-IMEに右へならえしなくてもよかった気もします…。

ないっぽいです。

>ビジネス文書でよく使われる表現が登録済みの予測変換辞書
>に該当するものは、ズバリ簡単入力に付属しているんですか?

説明書その他を読む限りではないっぽいです。

が、インストール直後の状態でもいくつかは入っているらしいです。「よろしくお願いします。」とか「いつもお世話になっております。」とか「お世話になっております。」とかが先頭の仮名一文字で出てきます。

初期状態で実際にいくつ入っているのか確認が不可能というのが謎でして。自分で入力した際に自動/手動で登録した分はズバリ簡単入力の各種ツールで見ることができるのですが、どうも最初に導入されている分を確認する術が見つかりません。

入力回数が3分の1になったという辞書

鈴見咲君高 さん お久しぶりです。まあく です。
「ズバリ簡単入力」をお持ちとのことで
差し支えなければ教えていただけるとありがたいのですが…。
http://www.sourcenext.com/products/kantan/
入力回数が3分の1になったという表の注意書きにあるような
ビジネス文書でよく使われる表現が登録済みの予測変換辞書
に該当するものは、ズバリ簡単入力に付属しているんですか?
上のウェブページを見ても判断できなかったもので(^^;
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