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補助キー機能の一部復活他(姫踊子草最新版)

姫踊子草の公式サイトにて最新版2.0004号構築5番を公開いたしました。

設定窓口まで64ビット版を用意する必要はないことに気づいたのでインストーラのファイルサイズが700KBほど減りました。

インストーラのサイズといえば、12.5MBのうちのかなりの部分、実は最初の一回だけ設置すればいいんです(Visual C++ 2010のランタイム)。この部分を省いたものを同時公開してほしい方はぜひコメント頂きたく。

表題のとおり、補助キーの機能が一部復活しております。

  • タイピング練習時の一時英数キーとは別扱いになった。
  • 初期設定は「割り当てキーなし」。
  • 補助キーを押しながら、ではなく押すごとに補助モードのOn/Off切り替え式になった。
  • 補助モード中はアイコンも切り替わる。
  • 補助モード中Enterで本体メニュー。
  • 補助モード中Shift+Enterで設定窓口。
  • 右Altキーとかにも割り当てOK。

設定窓口の直接キー割り当ての処理がちょっと間違っていて、右Altなどが指定できない問題がありましたが今回修正いたしました。

補助モードから本体メニューを出したとき、そのまま矢印キーでメニューの操作ができるときとできないときがあります。メニューが出たままの状態でもういちど補助モード→Enterの操作をすると今度はできるようになったりして少々謎です。

本体メニューや設定窓口を呼び出した時点で補助モードは解除されます。

ほか、おととい画面を公開してた、タイピング練習ソフト対応機能の設定方法が少し変更。内容の大部分を[動作…(W)]ボタンからのダイアログで指定する形になりました。対象ソフトウェアの指定は[対象…(T)]ボタンから。

theme : キーボード
genre : コンピュータ

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